プライバシーポリシー
本ポリシーは、KABU&スタディがどのような情報を保存し、何のために使い、どのように守るかを説明するものです。
本サイトは、証券会社ID、証券会社パスワード、取引暗証番号、銀行口座、クレジットカード、マイナンバー、本人確認書類画像を保存しません。
小学生でもわかる大事なこと
- このサイトは、ログインや通知のために、名前やメールアドレスを使います。
- 株のメモや登録銘柄は、あなたが確認しやすくするために保存します。
- J-Quants APIキーは大切な鍵なので、画面やログにそのまま出さないようにします。
- 証券会社のログイン情報や銀行情報は、このサイトには入れないでください。
1. 取得・保存する情報
- 氏名または表示名、メールアドレス、ログイン用パスワードのハッシュ値
- ユーザー登録、メール確認、有効化、退会、管理者操作に関するログ
- 銘柄コード、銘柄名、保有株数、平均取得単価、目標株価、損切り目安、メモ、タスク、振り返り
- J-Quants APIキー、利用プラン、自動更新ON/OFF、API接続テスト結果
- 株価、財務情報、決算予定、配当、TOPIX等の外部API・CSV・手入力・前回保存データ
- メール通知設定、送信ログ、アプリログ、監査ログ、バックアップ情報
- 不正利用防止のためのIPアドレス、ユーザーエージェント、登録・ログイン試行情報
2. 保存しない情報
- 証券会社ログインID、証券会社パスワード、取引暗証番号
- 銀行口座、クレジットカード、マイナンバー、本人確認書類画像
- 証券会社の取引操作に必要な情報
3. 利用目的
- ユーザー登録、本人確認、ログイン、パスワード再設定、退会処理
- 株価・財務情報の確認、タスク作成、メモ、振り返り、レポート作成
- J-Quants APIキーを用いた、登録ユーザー本人の私的利用範囲でのデータ取得
- メール通知、確認タスク、週次・月次レポート、重要なお知らせの送信
- 不正登録、不正アクセス、迷惑行為、過度なアクセスの防止
- 障害解析、ログ確認、バックアップ、復旧、セキュリティ向上
- 法令、外部サービス利用条件、管理上必要な対応
4. J-Quants APIキーと外部データの取扱い
- J-Quants APIキーは、登録ユーザー本人が契約・取得したものを本人の責任で登録します。
- APIキーは暗号化等により保護し、画面・ログ・メールに平文で表示しないよう努めます。
- J-Quants由来データは、登録ユーザー本人の確認・記録・振り返り支援に限って利用します。
- J-Quantsの契約解除、退会、プラン変更があった場合、必要に応じてAPIキーや取得済みデータの削除を行ってください。
5. 第三者提供
本サイトは、法令に基づく場合、不正利用・障害対応に必要な場合、本人の同意がある場合を除き、個人情報を第三者へ提供しません。J-Quants由来データおよび分析結果を第三者へ配信・提供する目的では利用しません。
6. 安全管理措置
- パスワードのハッシュ化、APIキー等の機密情報のマスク表示
- CSRF対策、ログイン失敗制限、登録レート制限、ハニーポット、不正アクセス対策
- 管理者権限の制限、監査ログ、重要操作ログ
- ログ・バックアップ・設定ファイルのWeb直接参照抑止
- エラー時に機密情報を表示しない共通エラー処理
- 必要最小限の情報だけを保存し、不要になった情報の削除機能を整備
7. バックアップ・ログの保存期間
本サイトは、復旧・障害解析・不正利用防止のため、ログやバックアップを一定期間保存します。アプリログは原則として過去1年分を保持し、古いログは自動整理します。バックアップには個人情報やJ-Quants由来データが含まれる場合があります。
8. 開示・訂正・削除・退会
登録ユーザーは、アカウント画面または問い合わせ窓口から、自身の登録情報の確認、変更、退会、データ削除を依頼または実行できます。ただし、法令上・セキュリティ上・障害調査上必要な最小限のログは一定期間保存する場合があります。
9. Cookie・アクセス解析
本サイトは、ログイン状態の維持、CSRF対策、表示モードの保持など、利用に必要なCookieやブラウザ保存情報を使用する場合があります。
管理者がGoogle タグマネージャーを有効にし、GTM側でアクセス解析タグを配信した場合、ページ閲覧状況などの情報がGoogleまたはタグ提供元へ送信されることがあります。銘柄メモ、J-Quants APIキー、メールアドレスなど、本サイト内の個別データをアクセス解析タグへ渡す設計にはしていません。
Google タグマネージャー内で管理者が追加した外部タグは、そのタグ提供元へ情報が送信される場合があります。追加タグの内容、利用目的、プライバシー上の影響は管理者が確認します。
10. ポリシーの変更
法令、外部サービス利用条件、運用内容、セキュリティ要件の変更に応じて、本ポリシーを変更することがあります。重要な変更は、画面上またはメール等で案内します。
制定日:2026年6月10日